美術館×ARアプリ


携帯端末をかざすと動画が画面上に流れるIT技術「拡張現実(AR)」を使った作品展­「もの みる うごく AR美術館」が30日、東京・西新宿のNTTインターコミュニケーション・センターで­開幕した。会場に展示された写真や絵画に携帯端末をかざすと、画面の中で描かれた絵が­動き出したり、花のつぼみが開いて大輪の花を咲かせたりして来場者を楽しませていた。

※ARラボの事例ではございません。

※AR業界の1事例として掲載させていただいております。

 

 

 

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